このチャンネルの魅力
吉本芸人シークエンスはやともさんが、怪談、心霊映像、都市伝説をゲストとの会話で扱うエンタメチャンネルです。概要欄では“幽霊なんか信じるな”と掲げ、思考停止しないことを重視しています。
人気上位は島田秀平さん、たっくーさん、デニスの心霊企画とのコラボでした。超能力やパラレルワールドの見出しもありますが、中心は怪談の語り、現場映像・写真の検証、芸人同士の掛け合いです。
こんな人におすすめ
- 怖い話や不思議な体験を、エンタメとして楽しみたい人
- ゲストとの掛け合いや現場映像も一緒に味わいたい人
- ひとりでじっくり見るより、誰かと感想を話したい人
まず見るなら、この3本
VIDEO 01
《パラレルワールドに超能力まで:島田秀平コラボ》全て覚悟が必要な話です
この対談は島田秀平さんの実感を手がかりに、島田秀平さんとのコラボで、数多く聞いた中でも印象に残る怪談を紹介。結婚式当日に新郎側が誰も現れなかった結婚詐欺の話など、幽霊より人間の行動が怖い実話から始まり、パラレルワールドや超能力へ話題を広げます。
YouTubeで見るVIDEO 02
《信じられない実話最恐3連発:たっくーコラボ 》閲覧するのは覚悟が必要…
聞き手とたっくーさんのやり取りを追うと、たっくーさんとのコラボで、最近聞いた最恐話を3本語ります。冒頭はイベントや互いの活動を軽快に話し、その後に実話・都市伝説を深掘りする構成で、ラジオ的な雑談と怪談の落差が魅力です。
YouTubeで見るVIDEO 03
《こんなに映ってていいのか...:デニ怖コラボ》エグい映像と写真公開&…
デニスのお二人と話を深めた「《こんなに映ってていいのか...:」は、デニスの心霊ロケ映像と写真を見ながら、何が映ったのかを検証する回。撮影スタッフを含むチームのキャラクターやロケ裏話も多く、心霊現象の証明より、映像を一緒に観察するバラエティとして楽しむ内容です。
YouTubeで見るこのチャンネルのおすすめの見方
長尺のトークバラエティとして笑いを挟みながら怖い話へ入ります。断定的に霊を教えるより、出演者の体験や映像を皆で検討する見世物性が強く、怖さと疑いを同時に楽しむ作りです。
怖い話や不思議な体験を、臨場感あるトークで楽しみたい夜には、まず「《パラレルワールドに超能力まで:島田秀平コラボ》全て覚悟が必要な話です」から。この対談は島田秀平さんの実感を手がかりに、島田秀平さんとのコラボで、数多く聞いた中でも印象に残る怪談を紹介。結婚式当日に新郎側が誰も現れなかった結婚詐欺の話など、幽霊より人間の行動が怖い実話から始まり、パラレルワールドや超能力へ話題を広げます。
続けて「《信じられない実話最恐3連発:たっくーコラボ 》閲覧するのは覚悟が必要…」と「《こんなに映ってていいのか...:デニ怖コラボ》エグい映像と写真公開&…」を比べると、同じチャンネルの中でも話題の広がりや語り方の違いが見えてきます。3本を順番どおりに見る必要はなく、いまの自分の気分に近いテーマを入口にすると、その回の言葉をゆっくり受け取りやすくなります。
編集部おすすめ
僕が実際にやって役立ったダイエットに関すること全て話ます
シークエンスはやともさんが、自分で試して役立った食事、運動、睡眠などのダイエット方法をまとめて紹介。体重だけでなく、睡眠の質や続けるための工夫まで率直に話します。
編集部が選んだ理由霊視や怪談から大きく離れた生活テーマで、本人の素顔が見える珍しい一本。チャンネルの幅を知る編集部枠にふさわしい回です。
YouTubeで見るシークエンスはやともさんはどんな人?
シークエンスはやともさんは、芸人としての話術と、自身が「生き霊が見える」と語る感覚を組み合わせ、怪談、人間関係、不思議な体験を届けるタレント・作家です。怖さだけでなく笑いと観察がある語りが魅力です。
- 芸人活動吉本興業所属のお笑い芸人として活動
- 出版・出演生き霊を題材に書籍・番組へ展開
- 現在個人チャンネルとスピラボを運営
活動の歩み
幼い頃から人にまとわりつくものが見えたと本人が語り、その感覚を「生き霊」という言葉で説明してきました。芸人としての観察力と会話のテンポを生かし、芸能人や一般の人の人間関係、不思議な体験を、怖がらせるだけでなく笑えるエピソードとして伝えています。
個人チャンネル「1人で見えるもん。」では怪談、ゲストトーク、現地企画を公開し、別チャンネルSPIRITUAL LABO 〜スピラボ〜では複数の出演者と精神世界の話題を広げています。公式プロフィール、書籍、SNSと合わせて見ると、芸人・作家・番組出演者としての活動全体が分かります。
著書で広がってきたテーマ
著書では、生き霊という独自の見方から人間関係や感情を読み解き、テレビや動画では話し切れない事例も紹介しています。体験談は本人の見え方として楽しみ、自分や他人を決めつける材料にしない距離感で読むと安心です。
公式・関連リンク
公式YouTubeと、現在も内容を確認できるサイト・SNSをまとめました。動画の続きや最新の活動を知りたいときに利用できます。
シークエンスはやともさんの本を読む
動画で気になった言葉を、今度は自分のペースでたどってみたい人へ。話し言葉では通り過ぎてしまう考えも、本ならページを戻り、線を引き、自分の経験と照らし合わせながらゆっくり受け取れます。
ここでは、シークエンスはやともの活動や考え方をもう少し深く知る入口として、著書から最大3冊を選びました。順番どおりに読む必要はありません。今の悩みや、いちばん惹かれたタイトルから開いてみてください。
あなたの知らない「霊」の世界
本書は、霊が見えすぎる芸人であるシークエンスはやとも氏が、自身の経験をもとに「霊」との上手な付き合い方を解説する書籍です。霊には「死霊」と「生き霊」があり、すべてを恐れるのではなく、味方になる「いい霊」もいると説きます。「霊にとって最もうれしいのは気にかけてくれること」「マイナス感情には注意」などのポイントや、霊に遭遇した際の対処法、不快な感覚を磨く方法を紹介し、悪い霊を遠ざけ幸運を引き寄せるコツを伝えます。
死霊、生き霊、いい霊という分類は著者の体験に基づく説明として読み、恐怖を事実として広げないことが大切です。不快な感覚への対処は、安全な場所へ移る、休む、相談するなど現実的な手段を先に選んでください。
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憑かれないカラダ
現代のスマホやSNSなどのデジタルツールから、悪い生き霊が憑き、体調不良や運気低下を招くことがある。本書は、デジタル社会が生み出す目に見えない弊害に警鐘を鳴らし、悪い生き霊に取り憑かれない方法や、良い生き霊を味方につける方法を紹介する。生き霊トリセツの決定版である。
スマホやSNSと生き霊を結ぶ主張はそのまま因果関係とせず、画面時間、睡眠、気分の変化を一週間記録してみましょう。通知を切る、就寝前に端末を置くなどデジタル衛生として試すと、自分に必要な部分を選べます。
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近づいてはいけない いい人
本書は、霊視能力を持つ芸人・シークエンスはやともが、現代社会に潜む「サイコパス的いい人」の正体を霊視と実体験を交えて解説する。社会的成功が善とされる令和日本で、自分を見失い他者を傷つける「いい人」たち。彼らの危険な一面を「正しい人は刺してくる」「寄り添ってくれる人は洗脳する」など5つのタイプに分類し、その闇を暴く。閉塞感漂う世の中で「自分のあり方」を教える一冊。
五つのタイプを周囲の人へ即座に貼るラベルとして使わず、具体的な言動と自分の反応を分けて読んでください。「正しさ」「寄り添い」が負担になった場面を一つ挙げ、取れる距離や相談先を考える材料にします。
出版書誌データベースで内容紹介を見るよくある質問
シークエンスはやともチャンネル〜1人で見えるもん。〜はどんなチャンネルですか?
霊能・怪談を軸にしたYouTubeチャンネルです。人気上位は島田秀平さん、たっくーさん、デニスの心霊企画とのコラボでした。超能力やパラレルワールドの見出しもありますが、中心は怪談の語り、現場映像・写真の検証、芸人同士の掛け合いです。
過去1年ではどんな動画が人気でしたか?
人気だった3本はこちらです。気になるテーマからYouTubeで直接見られます。
どんな日に見るのがおすすめですか?
怖い話や不思議な体験を、臨場感あるトークで楽しみたい夜に向いています。字幕を確認した3本は、「《パラレルワールドに超能力まで:島田秀平コラボ》全て覚悟が必要な話です」、「《信じられない実話最恐3連発:たっくーコラボ 》閲覧するのは覚悟が必要…」、「《こんなに映ってていいのか...:デニ怖コラボ》エグい映像と写真公開&…」と、それぞれ違う角度から日常を見つめる内容でした。今すぐ試せそうな回、ゆっくり考えたい回、気分を切り替えたい回のうち、その日の自分にいちばん近い一本から選んでください。